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先日淡路島に釣りに行って来ました

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先日淡路島に釣りに行って来ました。ブログのネタにとわざわざ行って来ました。
このように書くと仕方なしみたいですが、実は結構張り切って行って来ました。
結果は後ほどとして、まずわかったことは釣りをしていると結構時間が過ぎるのが早いということです。
朝7時ぐらいから始め昼過ぎまでアッという間過ぎました。
「人間好きなことをしていたら時間が経つのが早い」といいますが、やはり先人の教え通りでした。
釣りをしない人はあまり実感がないと思いますが、釣りをしている間は結構忙しいのです。針にエサをつけたり、仕掛けを投げ入れたり、釣り上げたり、魚を針からはずしたり、場所を移動したり・・・。
今回は砂浜からのキスの投げ釣りでしたから、以上の繰り返しです。
ただ今回あまり釣れなかったのにアッという間でした。(「釣り上げたり」「魚を針からはずしたり」はあまり無かったのですが)これは不思議です。なぜでしょうか?
テンコチ(これはこれでフライにしたらビールがすすみます)入れて15匹ぐらいでした。もっと釣れていたらもっと時間が経つのが早く感じたのでしょうか。
たまの休みに釣りに行く楽しみが短く感じる様ならこれぐらいでいいかなと思います。負け惜しみです。
もう一つわかった事は釣れた魚の写真を撮るのは難しいということ。
他の釣りのブログを見たりしたら、釣れた魚を針に掛ったまま垂らして写真に撮っているのを見かけますが、これが結構難しい。きれいに真横から撮ろうと思っても魚がクルクル回転してしまい、背中だけ、お腹だけの写真になってしまいます。7,8枚撮ってやっとお顔の写真が撮れました。誰かうまく撮るコツを教えてもらいたいものです。
 
今回わかった事
1 釣りをしていると結構時間が過ぎるのが早い
2 釣れた魚の写真を撮るのは難しい
3 6月でも結構日に焼ける
 (次の日は顔がひりひりでした。今でも腕時計の跡が残っています)

                                                                                                                    Dr.  Junichi

2011年06月12日